世界ボールルームダンス選手権で庄司組が準決勝進出

 2011年11月29日(土)韓国にて開催された世界ボールルームダンス選手権(WDC World Professional Ballroom Championship)で、日本代表の庄司組が準決勝(10位)、橋本組が準々決勝(15位)進出を果たした。

 優勝はアルナス・ビゾーカス&カチューシャ・デミドゥバ組。2位にミルコ・ゴッゾーリ&エディタ・ダニウテ組、3位にビクター・フォン&アナスタシア・ムラヴェーヴァ組となっている。
 決勝のメンバーは下記の通り。

 1 Arunas Bizokas & Katusha Demidova USA
 2 Mirko Gozzoli & Edita Daniute Italy
 3 Victor Fung & Anastasia Muravyova USA
 4 Domen Krapez & Monica Nigro Slovenia
 5 Sascha Karabey & Natasha Karabey Germany
 6 Valerio Colantoni & Yulia Spesivtseva Russia


 →WDC World Championship Professional Ballroom|DanceInfo.net


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 2011年10月31日(月)
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